【特別ゲストの鎧田先生をお迎え!スペシャルトークをお届けします】
〈光邦さん〉
今日は、特別ゲストをお迎えしています!
およそ1年ぶりになりますかね?マンガ「神奈川に住んでるエルフ」!作者の鎧田先生です!おはようございます!
〈鎧田先生〉
おはようございます!よろしくお願いします。
〈光邦さん〉
相変わらず西洋の甲冑を身にまとって!
〈鎧田先生〉
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〈院長〉
光邦さん、先生のことご存知ですよね?
〈光邦さん〉
もちろんです。
〈院長〉
放送でおっしゃってますよね、光邦さんも読んでらっしゃるんですよ。
〈鎧田先生〉
ありがとうございます!
〈光邦さん〉
「神奈川に住んでるエルフ」いろんな神奈川のあるあるが出てくるわけですよ。
そもそも鎧田先生と、院長、きぬた歯科院長のきぬた久和先生の繋がりってどこから始まったんでしたっけ?
〈院長〉
そうなんですよ、あのね、僕知らなかったんですよ。だけどXってありますよね?あれで、あの、横浜駅の中にエスカレーターありますよね?
そこに、看板をずらっと並べたんですよ。「それを見た友達が、霊感があるんだけど、霊がいなくなった」っていう呟きをしてくれたんですよ。
そしたらですね、あの、弟が目ざといわけですよ。「これは、バズるからどんどん流そうぜ」って言って、そしたらそれがきっかけで、テレビに出られたんですよね。
〈光邦さん〉
はいはい、そういう繋がりで、院長が鎧田先生に連絡してみたんですか?
〈院長〉
そうなんですよね!「ありがとうございます!」って言ったら、それから仲良しになったんですよね。
〈鎧田先生〉
はい!ありがとうございます!仲良しになってます。
〈光邦さん〉
鎧田先生もじゃあ、横浜きぬた歯科に。甲冑を着て行かれたり?
〈院長〉
いやーそれはないんですけど、あのね、マンガにうちの看板を入れてくれたんですよ。
〈光邦さん〉
ねー!すごいですよね!
〈院長〉
横浜きぬた歯科とは書いてないんですけど、誰が見ても横浜の方は「あーこれ横浜きぬた歯科の看板だな」って入れてくれたんですよね。
〈鎧田先生〉
はい、マンガの中で描かせていただきまして。有隣堂で、私のマンガの原画展やってまして、ちょうどそのきぬた歯科さんの、看板を描いた見開きの部分が飾られてまして。
〈院長〉
そうなんですよ!いつからスタートしたんでしたっけ?
〈鎧田先生〉
たしか、11月?くらいからやってまして。
〈院長〉
有隣堂さんのあれで、いま展示されてるかどうか分からないんですけど、それ、知らなかったんですよ。
〈光邦さん〉
去年の秋に有隣堂の西口店で、その展示があった。
〈院長〉
そうなんですよ。「展示していいか」っていう問い合わせがあって、「ぜひぜひ」と。それからまた途中、途切れてたんですけど、仲良しになった(笑)
〈光邦さん〉
途中途切れた(笑) 鎧田先生にとってきぬた歯科ってどんなイメージですか?
〈鎧田先生〉
きぬた歯科、それこそこの間その原画展、私ちょっと自分で見に行ったんですけど、そしたら、きぬた歯科の看板の原画のところだけ高校生が写真を撮ってて、「やっぱ人気なんだなー」って思ったのと、やっぱりフォーマットがやっぱり整ってるから目を引くんだなと思って。
マンガ白黒なんで、それでも目を引くんだと思って。めちゃくちゃびっくりしました。
〈光邦さん〉
ありがとうございます。あの、みなさんの先生たちのあれで、僕どこ行っても気付かれるんですよ。
あのね、とにかく先生のマンガって、光邦さんお読みになったことあると思うんですけど、なんで面白いって分析しました?
〈光邦さん〉
やっぱり、「あ!分かる!」ってとこなんじゃないですか?
〈院長〉
そうなんですよね!いろんなね、神奈川県の地域の人、ちょっと斜に見てるんですよ。それが面白いんですよね!
〈光邦さん〉
今は?第何弾まで?
〈鎧田先生〉
あ、えーと、6巻まで。
〈光邦さん〉
でもなかなか、ネタ集めって大変ですよね?
〈鎧田先生〉
大変です。はい。なので、あの、きぬた歯科さんに、ご協力いただいて、
〈光邦さん〉
ご協力?(笑)
〈院長〉
先生あの、7弾にもちょっと入れてくださいよ。
〈鎧田先生〉
あ、そうですね!どうしようかな。笑
〈院長〉
くれぐれも八王子はいらないですからね。八王子は神奈川県じゃありませんから。
〈光邦さん〉
そうですね!
〈院長〉
そうです、そうです、そうです。
〈光邦さん〉
じゃあ、今年も第7巻ですか?次は。7巻の方で、どんな形できぬた歯科が出るのかなっていうのを。
〈院長〉
神奈川県の人みんな先生に期待してますから。ちょっと頑張ってください!
〈鎧田先生〉
はい、わかりました!ありがとうございます!
〈光邦さん〉
鎧田先生の今年の目標って何かあります?活動目標とか予定とか。
〈鎧田先生〉
目標、目標はやっぱ7巻出すのと、あと、ドラマもアニメも、みなさんのお陰でできたので。
〈院長〉
え!ちょっと待って、ドラマもあるんですか?
〈鎧田先生〉
あ、そうです。ドラマになりました。
〈院長〉
マジ?良かったじゃないですか!
〈鎧田先生〉
ありがとうございます。
〈院長〉
いやあ、先生やり手だな!ドラマって実写版?
〈鎧田先生〉
実写です。ショートドラマで、短いんですけど。
〈光邦さん〉
そりゃもう実写版ですから、院長の実写は出てもいいんじゃないですか?
〈院長〉
それもう言って下さいよ。制作の方に。
〈光邦さん〉
という訳で、ご期待くださいね。鎧田先生、今日も楽しいお話しありがとうございました。
〈鎧田先生〉
ありがとうございます。

